にしのクエスト2

情報処理技術者試験と資格学校講師の日常

にしのクエスト2

しつもんとそのこたえ

「センセに教えてもらえなくなるので、とても悲しいです。この哀しみ
 はどこへ!」

ありがとう。私も悲しいけど幸せです。その言葉を聞いて。

自己啓発にもいいところ、ありますよ。」

うん、知ってるけど嫌いなだけです。批判はしてないです。あくまで、
自分の価値観を述べただけですよ。(すんごい抗議来るのね、これ)

「セキュスペは国語力があれば合格できますか。」

壮大な釣りと分かっていながら、あえて答えよう。

日本語で問題が書かれている試験は国語力が必要なのは当たり前だ。だ
けど、それは前提条件で、専門知識がないと合格はできない。

一部、国語の問題みたいな。下線の前くらいを抜書きすればおっけーだ
った問題も過去にあるにはある。だが、それが何点の配点だったのか。
また、次回必ず出るのか。冷静によく考えろ。以上。

「センセやせすぎて、パンツ脱げたらしいですが。私はブラが落ちたこ
 とがあります。(自慢)」

私は元からない人(とほほ)なので、落ちなかったなー。肩紐くらいは
ズレたけど。

「新しい職場にはもう行ってるんですか?いつ行くんですか?」

4月からなのだよ。でも、実質学校って3月上旬で終わるじゃん?つう
わけで、ブログの各所やプロフィールから「講師」を取ったのよ。紛ら
わしくてごめんね。