にしのクエスト2

情報処理技術者試験と資格学校講師の日常

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オタク夫婦放談 週刊にしの 配信に疲れた

読者登録ありがとうございます。

また、日々「いいね」やら。広告をもぎゃもぎゃやら。
有難うございます。パートもなくなっちゃったんでね。
励まされております。ありがとうございます。

さて、今回のテーマはリモートと配信です
この文章を書いているのは、非常事態宣言解除した段階の
話なので、古くなってるかもですが。

思っていることをつらつら、書いてみたいと思います。

リモートワークと配信と

週に数回、リモートワークしてます。うちの場合は、そう
いう業務形態に批判的な人も多いのですが、自分がリモー
トをしないと「なんだ、そんな制度いらんじゃん」ってや
っぱりなりそうなので。無理やりにもリモートしてます。
全ては後輩のためです。

やってみると、仕事快調にできるんですよね。家族の協力
があってこそではありますが、Macの方が職場のPCよりも
使いやすいし、快適です(さりげに宣伝)音楽聴きながら
できるし、周囲から話かけられたり、遮るものがないから
集中できます。

あと、仕事で動画とか作りまくってます。YouTubeとかも
UPしまくってますう。密かに「YouTuber」になってしま
っている自分に驚いています。コロナすげえ。

ずっとこのままでいいかなとも

思ったけど。一瞬思ったけど。飽きましたねえ。家にいる
ことが「非日常」ではなくなった時から、飽きました。

家から出て「非日常」にすることが仕事へのチャンネル切
り替えになってたんだなあ。それが体に染み付いてますね。

アイドル現場もそうです

最初は、珍しいから配信だとかオンラインライブだとかみ
てましたが、家から出て「非日常空間」に置かれるからこ
そ「気合」「集中」が発揮されるのであって。

オンラインライブが家で見れると「特別感」がないんです。
なんだろうなあ・・・「テレビ見てる感じ」がして、入り
込めないんですよね。人によるんでしょうけど。

あとね。本数が多すぎる。地元に来るとなれば無理も効き
ますが、全国のあらゆる無観客ライブを見るとなると経済
的にも時間的にも厳しいです。アーカイブも残さないでし
ょう?

ライブは当分無理だし

とはいえ、じゃあミュージシャンやアイドルがどうすれば
いいのか頭を巡らせているんですが。

難しいんですよねえ。

ライブの再開は当分先でしょう。再開されても、前みたい
なやり方はしばらく無理だと思います。

じゃあ、気合の入るオンラインってなんだろう?とか。

ない頭を振り絞っています。

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それでは!