にしのクエスト2

情報処理技術者試験と資格学校講師の日常

にしのクエスト2

君たちの情報処理技術者試験に賭けた情熱は

「セスペちゃん29」発売中です。一生懸命監修しました。
ミスがないように祈り続けています。よかったら、お願いします。

にしのA(あゆみ)さんは、本当にこの「にしのくえすと」
楽しそうです。あっちのほうも、今日あたり更新するんじゃ
ないかな・・・とは思いますが。

コメントもバシバシ返すみたいなんで、なんか書いてあげて
くださいませ。よろしくお願いします。

さて、夫のにしのFですです。あゆみさんがAなのは分かる
けど、私はなぜFなのでしょうか?

まあ・・・わかりますよね。個人的にはAの方が好きなんで
すけどね。まんが道とか。

私も今回は情報処理技術者試験の思い出について書こうと思
っています。

初めて私が受検したのは結構おとなになってからです。

なぜ、受験しようと思ったかというと。どこかで書いたかも
しれませんが、教える立場のプロとしてお子様たちにバカに
されたくなかったからです。

高校生くらいになると基本情報くらいは取りますし、応用情
報もたまに出ます。スペシャリストも稀に出るんですよね。

そういうお子さんに対峙していくためには目に見える威圧が
必要なわけです(笑 資格は分かりやすく、明確な尊敬の的。

いやあ、でも緊張したなあ。「先生、明日受けてくるからな!」
とか妙な宣言をして落ちることができなくなった。自分で自
分にプレッシャーを与えすぎて潰れそうになりました。

あ、次回はこの続きかな。